冷たいね…君の体

2013.10.28 18:02|つぶやき
夕べはとても寒い夜でした。
空を見上げると、綺麗な三日月と星が
キラキラと輝いて…
すごく神秘的な空を見ながら想う
一時の時間が何故だか寂しくて…寂しくて…



身体が芯から冷えて
布団を顔まで被ってガタガタ震え…
結局、朝まで眠れずでしたε-(´‐`*)
今日は1日、何もやる気になれず…
(・・ )はっ!ふと思い出した。。

何年か前…
まだライブなどやっていない時
私の描いた歌詞に曲をつけてもらって
作曲者がピアノで弾き語りしてくれた歌。

作曲者の許可が得られないので
弾き語りも、名前も出せませんが…
********************************
『冬の日』
作詞:しぃ
作曲:○○○


1)君と僕の待ち合わせの場所は
あの公園の大きな木の下
いつでも君は沈む夕日を
潤んだ瞳で見つめていた

冷たい風に枯れ葉が震え
君の体も震えてた
いつも待たせてばかりでごめん
そんな僕を見つけると
駆け寄って抱いてくれたね

冷たいね君の頬
冷たいね君の体
僕の腕の中で泣きじゃくる君を
ずっと抱いていたいと思った
そんな僕らを包むように
真っ白な雪が降り出した冬の日

2)君とボクが語り合う夢は
海の見える丘に二人で立って
何も言わずに僕を見つめ
優しい風を感じていたい
当てない未来に想いを馳せて
君の頬に涙が
そんなに悲しい顔をしないで
僕の心が今にも
泣き出して壊れそうになる

冷たいね君の頬
冷たいね君の体
僕は君とずっと一緒に生きて
いつも守ると誓った
そんな僕らを包むように
真っ白な雪が降り出した冬の日
降り出した冬の日

*************************************
データが消えてしまったので
幻のみ音源になってしまったなぁ…と
諦めていたのに、古い携帯に残ってて
懐かしく聴いてしまいました(≧∇≦)ゞ

(´-ω-`)しょっぱい歌詞だな・・・

また…創作活動も始めてみようかな…


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Author:しぃ
筋力がどんどん失われていく。
そんな体でも好きな事は
失いたくない...
ホントは弱虫の寂しがり屋さん。
なのに平静を装うのがお得意な
頑張り屋さん。
今日を後悔しない様に生きていたい。

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